京都11R 第38回エリザベス女王杯 ◎オールザットジャズ 角居4頭の頂点はこいつだ。 - 競馬の真骨頂

京都11R 第38回エリザベス女王杯 ◎オールザットジャズ 角居4頭の頂点はこいつだ。

〔 京都11R 第38回エリザベス女王杯 〕

天気図を見る限り雨模様であることが推測され、波乱を期待する。

人気筆頭のマンボやヴィルシーナを蹴り落とせる。

そんな意欲的な調教に見えたこの馬、角居先生の思いを承けたこの馬で勝負。

3度目の正直、悲願の達成となるか、調教は抜群であるだけに期待しか持てない。

今年初めの第60回日経新春杯(G2)に1頭だけの牝馬出走この時は何で?疑問視しか出来なかったが第48回京都大賞典(G2)にも出走。

これはエリザベス女王杯の予行練習なのか?そうとしか考えられない。

そう思うようになった。

勝てば、藤沢和厩舎(21勝)しか達成してない区切りのJRA・G1・20勝目になる角居厩舎。

そして4頭も出走させてくる意気込み。

印はこう打ちます。






◎オールザットジャズ
〇デニムアンドルビー
△ヴィルシーナ
△マルセリーナ
△エディン

オールザットジャズの3頭併せ調教はレースそのものを連想させる。

オールザットジャズ⇒ヴィルシーナ⇒デニムアンドルビー

この三連馬券は手厚く買ってみたい。



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