競馬の真骨頂

芦田愛菜 撮影現場でシクシク泣いていた(週刊文春)、テレビ関係者「多忙すぎ」

 今年4月から放送された主演ドラマ「マルモのおきて」(フジテレビ系)で大ブレークし人気子役の芦田愛菜。ここ最近、イベントやテレビに出ずっぱりだが、“神頼み”ならぬ“芦田頼み”の大人たちに振り回されているという。

 「キムタク主演のドラマ『南極大陸』(TBS系)の視聴率が初回こそ22.2%だったが、第2話が19.0%、第3話が16.9%と急降下。撮影は今年2月から8月まで行われすでに終了していたが、急遽、芦田の出演シーンを追加することになった。今週発売の『週刊文春』(文藝春秋)によると、緊張の糸が切れたのか同ドラマの撮影現場でシクシク泣いていたというから、多忙すぎて精神的にも肉体的にも参っているのだろう」(テレビ関係者)

 現在CMは12社と契約するなどノリに乗っているが、出演が濃厚と言われるNHK・紅白歌合戦では“芦田シフト”が敷いたというのだ。
 「児童福祉法で芦田が出演できるのは午後8時まで。そのため、昨年までは午後7時半から放送していたのを今年は15分繰り上げて午後7時15分から放送し、芦田を前半戦の目玉にする。おおみそか前日の『日本レコード大賞』でも同様の扱いで芦田による視聴率アップを狙うようだ」(音楽関係者)

 年末までゆっくり休むヒマがなさそうだが、きちんと学校には通えているのだろうか?
 「今年の春に母親と2人で実家のある神戸から上京し、都内の公立小学校に通っているが、学校に行けるのはせいぜい週に1日か2日。学校側もある程度芸能活動を優先させている。名実ともに『日本一多忙な小学生』となってしまったが、果たしてこの勢いが来年まで続くかどうか」(女性誌記者)

 周囲の大人たちはもう少し芦田の体調に気をつかってあげた方が良さそうだが…。

ソースは
http://npn.co.jp/article/detail/41394198/

マコーレ・カルキンやラドクリフみたいに子供時代に稼いで成人後に学校行ったり悠々自適生活送ればよい。

もうそれしかない。
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